水の都ベニスを暗示させるジュリアングラッグの「シルトの岸辺」
河口の泥をシルトという。。
ドーガネユージ*インスタレーション
ブティック*ジィオデシックの”あり地獄アート”
【シルトの岸辺】、、
これはドーガネユージ氏、中目黒の現場での撮影写真です
あり地獄が描く毎日変わる
まさに生きているアート
、、いよいよ明日まで!
水の都ベニスを暗示させるジュリアングラッグの「シルトの岸辺」
河口の泥をシルトという。。
ドーガネユージ*インスタレーション
ブティック*ジィオデシックの”あり地獄アート”
【シルトの岸辺】、、
これはドーガネユージ氏、中目黒の現場での撮影写真です
あり地獄が描く毎日変わる
まさに生きているアート
、、いよいよ明日まで!
アマチュアなのにプロダイバー並みに潜っているエンジニアのまさるちゃんが
97年に作ってくれたサイトの雪はサインコサインタンジェント、、
くるくる回って落ちて行くその雪の仕組みはさっぱり分からなかったけど
紙袋の紙をスキャンした壁紙が重かったのはよっく覚えていて。。
それからブランド名でドメイン取り直して
ホームページビルーダー〜フロントページ〜ドリームウィバー〜と
自分達でやり始めたホームページ。。
初めてのボルゾイ、ゲクランの事が愛しくて愛しくて
自分の気持ちを人に言いたくて始めたような記憶の
今日この頃というページ。。
ロンドン住まいだったまさるちゃんからのロンドン通信
パリデビューからのおつきあいのタカアキ君のパリ通信
犬飼いのきっかけをくれたニューヨークかなちゃんのニューヨーク通信
東京は今でも良くわたしのブログに登場する我が妹メインの東京通信
4つの都市からのジィオデシック通信というのもありました。。
増改築を繰り返して去年大きくデザインを変えたけれど、、
今年は新しくメゾン*ジィオデシックが出来たので
一部を残しながらも、もう一回サイトデザインをし直すことになり
ちょうどのタイミングで写真家の湯沢さんとの出会いもあって
トップのフラッシュには湯沢さん撮影のモノクロ写真がででんと出て来ます
ビジュー〜プランツ〜アート&デザイン
この写真はプランツ、、タニクです
撮り手によって被写体はすんごく変わる不思議です
。。
ジィオデシック通信を担当してくれてた二人のジャーナリスト..
パリのタカアキ君の最新の蚤の市話はこちらで読めます
ヴィッド・グルニエ、、知らなんだ。。
http://www.chocolatmag.com/takaki/
ニューヨークのかなちゃんのブログはこちらです
ニューヨークではフリマ、、なっちゃん(かなちゃんの娘)楽しそうっ!
http://milkjapon.com/blog/maeda/2010/06/stormville-flea.html
中目黒のブティック*ジィオデシックは
通りから中がよく見える大きな窓があります
、、通りを歩いていて、、フト中を見たら、、
そのガラス作品に釘ずけになってしまったという女子と
話し込んだ事がありました
ちょうど悩みの真っただ中で落ち込んでいたのを
神田君のガラスに魅きつけられ見ていたら元気が出て来たと、、
。。
デンマークで培ったのかの色のセンスが個性の
神田君の展覧会が今日から16日まで
二子玉川の高島屋、通称ニコタマのROOF GALLERYで催されます
彼の内面から湧き上がる不思議な魅力をぜひ体感して下さい
二子玉川からだと一本で池尻大橋からも
散歩がてらにブティック*ジィオデシックもこれちゃいます
木曜日は定休日ですが週末は不思議アートの蟻地獄最終日です
Bonyari cafe の美味しい珈琲を飲みながら
どうぞボンヤリゆっくりしていって下さいね
そして本日は「ぐ*」ブログも更新中!です
http://www.geodesique.co.jp/gu_blog/diary.cgi
秋には公開されるゲゲゲの女房映画バージョン
妹からは水木先生役のくどかんや
ゲゲゲの女房役の吹石さんとのツーショットが送られてくるが、、
いまゲゲゲの女房を見て
やっぱり子供時代に寝床で聞かせてもらったお話や
小さい頃に読んだ本や絵本のことは忘れずに
ずっとずっと残るものだな~と改めて思う。。
イソップ物語のうさぎとカメと金の斧と銀の斧、、
そしてオーヘンリーの最後の一葉、、
記憶をビジューという形にしてみる。。
ロケットペンダントに文字を刻んだり石をいれたりして
新たに自分で物語を作ってみる。。
真夏の夜の夢は物語の中へ。。
伊勢丹の最新カタログのヨミモノの中に
たくさんのデザイナ―のフェイバリットコーナーがあり
色々なお気に入りを紹介しています
私への出されたお題は『本』でした。。
読書と珈琲と煙草がほぼ人生のユウジならいざしらず
私に本のお題って、かなりなむちゃぶりですが、、
去年の誕生日にユウジからもらったこの本は大切な一冊
小渕ももさんの絵は
”ほんとに、絵って良いな〜”って思わせてくれる
「ずっとずっと空の彼方までも行っている気分なのです」
。。
伊勢丹アクセサリーカタログ6月号
新作も出ています
ぜひ店頭で!!
6月2日スタートの伊勢丹アクセサリーカタログ
海と浜辺の写真はもうすっかり夏モードで
海に呼ばれている気持ちになっちゃいます
特に6月号はヨミモノいっぱい で
バースデーストーンのページには
3月はミルキーアクアの"小花つき"
4月のダイヤモンドもジィオデシックはたくさんありますが
5月のエメラルドは"宝石箱"
。。
ゾディアックシリーズを作るとき
星占いと「石」というのを調べていて
誕生石というのはあながちこじつけという訳ではないと知り、、
5月10日が誕生日の私は
今年が25回目の結婚記念日のパリ祭の日には
石を選んでエメラルドの指輪をリクエストしています
石とヒトの間に生まれる不思議、、感じてます
京都の山の中のドッグランへ。。
行きはふつうな山道で
帰りはもっと近い道って、、、、、
そのおそろしいまでの小刻みになヘアピンカーブに
ハンドルを握るユウジだけウキウキ
ほか一名&凸凹車内どんより
山道はやっぱりハンドルを握るが勝ち、、
。。
。。
写真は、そして誰もいなくなったのドッグラン
それでもユウジにくっつこうとするイプゥ
父離れと子離れの出来ない様子に、、
「おと〜といぷぅって、、なにしてんだぁ〜」
おとなぶるヴィヨン
、、
でも私のそばにいる。。
京都にはライブハウスが沢山ある。。
なのに一年も経ってようやく。。
ふわ〜〜、下田逸郎さんの詞は心に深く染み込み
投げられて、受けて、染み入って、、
胸がじ〜んと音を立てておりました
しかも京都の歌姫とヴァイオリン姫がこれまた素晴らしくって
、、
しばらく京都の音の家、、探訪してみたいっ
プレゼントするのにも
されるのにもぴったりなゾディアック
なんだかリアルで、でもリアルなそのものがリアルじゃない
ちっちゃいのになんだか本物みたいなゾディアック
エルオンラインに掲載中です
さすがにプロの文章は違いますぞ
さぁ、どうぞこちらへ http://www.elle.co.jp/fashion/acce/geodesique10_05
(写真はエルオンラインより転載)